
クラウドワークス初心者向けに「タスク形式」の案件を解説。
3年間の経験をもとに、基本から応用、注意点までまとめました。
この記事を読み終わる頃には、初めての方でも3年目の私と同じ視点で取り組めるようになります。
目指せ上級者!
ぜひ最後まで読んで、タスクをマスターしてください!
目次
- タスク案件とは?
- 【実践】タスクの始め方
- 補足①:評価・実績・タスク作業承認率への影響
- 補足②:作業の回数制限について
- 補足③:クラウドワークスIDの確認方法
- タスク案件の細かな仕様
- よくあるトラブル事例
- ステップアップ
- まとめ
- 次に挑戦したい初心者向け案件
タスク案件とは?
概要
「タスク」案件とは、クラウドワークスで提供されている単発・軽作業タイプの案件のことです。
応募や契約は不要で、作業ボタンを押すだけで誰でもすぐに参加できます。
内容は以下のような簡単作業が中心です。
-
アンケート回答
-
口コミ・レビュー回答
-
データ入力・リストアップ
-
簡単ライティング
「まずは気軽に始めたい」「提案文を書くのはハードルが高い」という初心者にとって、最も取り組みやすいカテゴリといえます。
作業時間目安
タスク案件は、短時間で終わる作業が多いのが特徴です。
おおまかな作業時間の目安は、
-
選択式アンケート:数十秒〜数分
-
記述式アンケート:5〜10分
-
ライティング:20〜30分程度
家事の合間や通勤中など、スキマ時間でも取り組みやすい設計になっています。
時間制限
タスク案件には、1時間の制限時間があります。
過ぎてしまうと作業中の内容はリセットされ作業枠が1つ空きます。
なお、時間切れになっても誰かに通知されることはなく、承認率にも影響しません。
報酬目安
タスク案件の報酬は、内容の難易度によって幅があります。
-
アンケート系:5円〜100円前後
-
口コミ・レビュー:50円〜300円程度
-
ライティング:300円〜1,500円ほど
低単価のものが多いですが、
「短時間で終わる・数をこなせる・誰でも参加できる」
という利点があり、クラウドワークスの入り口として最適な案件形式です。
タスク案件はスキマ時間でサクッと取り組めて、
クラウドワークス初心者でも安心して始められる仕事です。
【実践】タスクの始め方
まずは、実際にタスク案件に挑戦するための手順を紹介します。
クラウドワークス初心者でも迷わず作業できるよう、各段階に分けて解説していきます。
実践①:タスク案件の検索方法
まずは、案件の検索画面でタスク案件だけを表示します。
「仕事を探す」のページに移動します。
画面左側の依頼形式で「タスク」を選択し「絞り込む」を押すと、タスク形式だけの案件が出てきます。
その後、「募集終了を隠す」にチェックを入れると、現在募集中の案件のみ表示されます。
一覧の中から、自分が回答できそうな案件を見つけて作業していきます。
実践②:募集ページを確認
気になる案件が見つかったら、さっそく募集ページを開きましょう。
ここでは、この2点を確認します。
- 自分が作業対象者に含まれているか
- 自分が回答できる内容か
問題がなければ、画面右上の「作業を開始する」をクリックし、作業画面に移行します。
■ 作業枠について
募集ページを開いた段階で作業枠が埋まっていたら、「作業開始画面へ」に変化しています。
枠が空くまで作業できないので、他のワーカーが時間切れになるのを待つしかありません。
参考画像:残りの作業枠あり
参考画像:残りの作業枠なし
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■ プレビュー表示について
参考画像:プレビュー表示あり
参考画像:プレビュー表示なし
プレビューを表示させるかはクライアントが設定できるため、表示されていない案件もあります。
もし表示されていなければ、とりあえず開始して作業内容を確認しましょう。
実践③:作業
タスク案件の作業は非常にシンプルです。
質問に回答して、「作業を完了する」ボタンを押すだけです。
…ただ、
それだけでは記事として味気ないので、いくつか注意点をお伝えします。
-
ケアレスミスをしない
-
AIに頼らない
-
記述式では文字数稼ぎをしない
記述式は自分の言葉で正直に回答してください。
最近ではAIチェッカーで疑わしい文章は非承認にされるようです。
気軽にできる低単価な作業とはいえ、報酬が発生する以上最低限のマナーは守りましょう。
普通にやれば承認されるので、安心してチャレンジしてみてください!
実践④:承認待ち
タスクの作業を提出したあと、クライアントによる承認を待ちます。
承認されるまでの時間は案件によって異なりますが、数分〜数日程度が一般的です。
まれに長引く場合でも、クラウドワークスのシステム上「募集終了から2週間」で自動承認される仕組みになっています。
そのため、承認待ちの間も特に焦る必要はありません。
承認されるのを気長に待ちましょう。
実践⑤:承認
作業がクライアントに承認されると報酬が支払われます。
補足①:評価・実績・タスク作業承認率への影響
タスク案件では通常のプロジェクト形式とは違い、
クライアントからの評価や実績、コメントはつきません。
タスクごとに完了件数と承認率は記録されます。
-
完了件数:あなたが承認されたタスクの総数
-
承認率:提出した作業のうち、承認された割合
承認率が低いと、今後応募できる案件が制限されるため、丁寧に作業することが大切です。
参考画像:タスク作業承認率
タスク案件は短時間で手軽に取り組めますが、承認率は自分の信用につながる唯一の指標です。しっかり意識して作業しましょう。
補足②:作業の回数制限について
タスク案件では、案件ごとに同じ作業を何回までできるかの制限があります。
基本的には以下のようなパターンです。
| 回数制限 | 作業例 |
|---|---|
| 1件のみ | アンケートなど |
| 数件まで | 口コミ、レビューなど |
| 制限なし | リスト収集など |
制限なしの場合の多くは通常のリストアップ案件と同じなので、
単価が悪くなければ積極的に参加してみてください。
参考画像:作業件数制限
補足③:クラウドワークスIDの確認方法
タスク案件の中には、「誰が回答したか」を確認するため、
クラウドワークスIDの入力を求められる場合があります。
IDは全ユーザー固有で、自分のプロフィールページから簡単に確認できます。
■ クラウドワークスIDの確認手順
- 画面上部、自分のアイコン画像をクリック
- 「自分の公開ページを確認」を選択
- 開いたページのURLを確認
- 「https://crowdworks.jp/public/employees/XXXXXXX」
この末尾の数字7桁「XXXXXXX」部分があなたのIDです。
■ スマホアプリでの確認手順
スマホアプリはもっと簡単です。
- 下部メニュー「マイページ」を選択
- ユーザー名の下に「ID:XXXXXXX」が表示されている
隣のコピーマークを押すことで簡単にコピーができます。
■ IDの変更はできない
このIDはアカウント登録時に自動で割り振られるため、変更することはできません。
これでタスク案件の基本的な説明は終わりです。
ちょっとした注意点を押さえるだけで、
初心者でも不安なく取り組めるのが最大の魅力です。
まずは気軽にチャレンジしてみましょう!
タスク案件の細かな仕様
続いては、中断や再開、評価など、知っておくと便利な細かい仕様を紹介していきます。
①:中断の方法
タスク案件は、途中で作業を中断し再開することも可能です。
まずは中断の方法を確認しましょう。
■ 作業の一時中断
中断に特別な手順はありません。
そのまま作業ページを消したり移動すれば大丈夫です。
その際、このような質問が出てきます。
これが出たら「このページを離れる」を選びましょう。
作業ページを離れても、1時間分の作業枠は残っているので安心してください。
※作業内容は保存されません。
②:再開の方法
中断したタスク案件は「作業履歴ページ」から再開することができます。
■ タスク案件の再開手順
①募集ページを開く
②画面右上「作業履歴へ」をクリック
③「作業履歴ページ」を開かれるので、「作業を再開する」をクリック
これで再び作業ページが開くので、このまま回答すれば大丈夫です。
※中断時に入力していたデータは消えているので、最初から回答していくことになります。
③:辞退の方法
■ 作業途中での辞退
「思ってた作業内容と違った…」など、
途中で辞めたくなった場合はページを離れるだけで大丈夫です。
時間切れになれば自動で枠が空くので心配いりません。
■ 承認待ちでの辞退
一度提出した回答の修正やキャンセルはできません。
回答に誤りがないか、送信前にしっかりと確認しましょう。
プロジェクト形式とは違い、タスク案件に辞退という機能はありません。
- 作業中の辞退 → 放置する
- 提出後の辞退 → できない
と覚えておきましょう。
④:中断した作業中タスクの確認方法
一度中断したタスクを再開したいけど、
「募集ページを忘れてしまった…。」
という方のために、「作業中」のタスク案件を確認する方法を紹介します。
■ 作業中タスクの確認手順
画面上部のメニュー「相談から契約まで」をクリック
案件一覧が表示されるので、該当する案件を確認することができます。
中断しているタスク案件はステータスが「作業中」となっています。
時間切れになった案件は「作業前」になります。
これで作業中や過去に完了したタスクなど、まとめて確認することができます。
※絞り込みなど便利な機能は無いので、1ページずつ遡りしかありません。
該当する案件をクリックすると作業履歴ページが開くので、
「作業を再開する」から再び回答することができます。
⑤:時間切れになったタスクの参加方法
タスク案件は、一度時間切れになった場合でも定員に達していなければ何度でも参加することができます。
■ 期限切れになったタスク案件への再挑戦手順
①まずは「作業履歴ページ」をひらきます。
A:募集ページ→「作業開始画面へ」
B:メニュー「相談から契約まで」→該当案件をクリック
このどちらかで開いてください。手順は上を見てください。②「作業を開始する」をクリック
これで作業ページが開くので、このまま回答すれば大丈夫です。
■ 募集が締め切られているかの確認方法
「相談から契約まで」の一覧画面で、
「募集を締め切っているか=定員に達しているか」の確認方法はこちらです。
定員に達している場合:
応募期限に(募集終了)の記載がある
定員に達していない場合:
応募期限に(残りの日数)が記載されている
⑥:過去の自分が提出した回答の確認方法
自分が過去にどんな回答をしたか確認する方法を紹介します。
■ 過去に提出した回答の確認手順
①画面上部のメニュー「相談から契約まで」をクリック
②一覧画面から該当の契約をクリック
③「内容確認」をクリック
④過去に回答した内容が表示される
あまり使う機会のない機能ですが、念のため覚えておきましょう。
記述式の回答など、過去の自分はどんな考えだったのか見返すのも楽しいです。
よくあるトラブル事例
トラブルというほど深刻なものではありませんが、よくある困り事を紹介します。
いざという時のために予備知識として覚えておきましょう。
①:非承認になった
タスク案件で最も多いのがこのトラブルです。
前述のように、非承認はタスク作業承認率にも影響し、95%以上を維持できなければ案件自体が減ってしまいます。
ワーカにとっては大事な問題なので、しっかりと確認しておきましょう。
■ 承認・非承認を変更することはできない
残念ながら、一度決定された結果を変えられる機能はありません。
そのため、「非承認になったから、再提出で承認に変更してもらう」といった救済措置もできません。
■ 非承認理由は基本わからない
クライアントから非承認理由を指摘されることはないため、原因を特定するのは困難です。
直接クライアントに確認することもできますが、個別対応はしてくれないと思います。
■ 作業内容を落ち着いて振り返る
理由がわからない以上、できるのは自分の回答を見直すことだけです。
設問の読み間違いがなかったか、条件をきちんと満たしていたか、文章が不自然になっていなかったかなど、全体を見直してみると次回の改善につながります。
②:回答欄がない
ごくまれに、クライアントのミスで確認コードなどの必要な入力欄がない場合があります。
この場合、クライアントが提出方法の追記してくれるので、5~10分程度待ちましょう。
もし、制限時間が迫っていたり、急いでいる場合は、
メッセージで回答内容(確認コードなど)を送っておけば問題ありません。
クライアント側で確認して承認してくれるので安心してください。
■ メッセージの送信方法
- 募集ページの右側
- 作業履歴ページの下部
このどちらかでメッセージを送信できます。
参考画像:募集ページ右側
参考画像:作業履歴ページ下部
ステップアップ
ここまでの内容を押さえれば、タスク作業で困ることはないでしょう。
次は、さらに効率よく、安定して報酬を得るためのステップアップ術を紹介していきます。
タスクは「ただこなすだけ」でもできますが、少し工夫するだけで、
承認率、作業スピード、収益性が大きく変わります。
①承認率95%以上を維持するポイント
クラウドワークスのタスク案件には、承認率95%以上のワーカーだけが作業できる案件があります。
承認率が高いとクライアントからの信頼が増し、好条件案件に応募できるようになります。
承認率を安定させるためのポイントはこちらです。
-
作業は丁寧に確認する
-
簡単な選択式や募集人数が多い案件を優先する
-
過去回答の重複や雑な回答を避ける
案件募集時に制限を設けることができます。
「無料」で設定可能なため、
回答の質を重視する高単価な案件で多く使用されています。
非承認にならない作業の習慣を身につければ、
初心者でも自然に承認率95%以上を維持できます。
②案件選びのコツ
クラウドワークスのタスク案件で効率よく作業するためには、まずどの案件を選ぶかが重要です。
初心者は報酬や作業量だけで選びがちですが、条件やリスクを確認しないと、非承認や低効率に繋がることがあります。ここでは、特に初心者におすすめの案件と、避けた方がよい案件を整理して解説します。
■ おすすめ案件
効率よく進めやすく、承認されやすい案件には次のようなものがあります。
-
大学の研究用アンケートや実験参加
-
報酬は200〜500円程度で比較的高め
-
作業内容が明確で迷わず取り組める
-
-
パッケージデザインの選択タスク
-
画像を選んで理由を書く形式
-
正解がないので非承認になりにくい
-
-
募集人数が多い案件
-
チェック作業が大変で承認率が高い
-
ポイント
作業内容が明確で報酬も適正な案件を優先すると、
初心者でも無理なく承認率を維持できます。
■ 避けたい案件
逆に、初心者が取り組むと非効率になったり、非承認になるリスクが高い案件もあります。
- 記述式の質問が多い案件
- 例:5円で3問記述
-
別サイトへの訪問や口コミ投稿を促す案件
-
クラウドワークス規約違反の可能性あり
-
ポイント
低報酬で手間がかかる案件や違反リスクがある案件は避けましょう。
③「量より質」で効率アップ!
タスク案件で効率よく稼ぐには、質の高い作業を優先することがポイントです。
特にコスパが高く効率的なのが、「大学の研究用タスク」です。
「研究用」「研究室」といったキーワードで検索でき、心理学や教育系などの分野で毎週様々なタスクが募集されています。
| 作業内容 | 作業時間 | 報酬 | 時給換算 |
|---|---|---|---|
| 大学研究室系 | 10〜30分 | 200〜500円 | 1,000〜1,200円 |
| 選択式1問タスク | 30秒 | 5円 | 600円 |
上記表からもわかる通り、短時間で効率よく取り組める案件なので、初心者でも取り組みやすいのが特徴です。
実際に私が参加した案件の報酬画面です。
短時間で数百円獲得できることがわかります。
■ 高単価案件を逃さない
大学研究室系のタスクは人気が高く、募集開始直後に締め切られることも珍しくありません。
そのため、効率的に案件を獲得するには、クライアントをフォローして新着通知を受け取るのがおすすめです。
手順は以下の通りです:
-
検索画面で「依頼形式:タスク」を選択
-
キーワードに「研究室」「研究用」と入力
-
「募集終了を隠す」のチェックを外す
-
興味のあるクライアントを全てフォロー
これにより、案件が出た瞬間に気付くことができ、早めに作業を開始できます。
■ 時間帯を意識する
大学系案件は平日の日中に集中して募集される傾向があります。
目安として、午前9時~夕方18時の間に通知を確認することで、応募のチャンスを逃さずに済みます。
■ 非承認を防ぐ履歴管理と注意ポイント
高単価タスクは条件を守らないと非承認になることがあります。
以下の点に注意しましょう:
-
同じ研究は一回まで:過去に参加済みの案件は非承認になる場合があります。参加履歴をメモして管理しましょう。
-
前回参加者のみ案件:追加募集の場合、条件に合わないと参加できません。
-
作業環境:パソコン必須の案件が多く、スマホだけで作業するのは非効率です。
▼大学系タスクの過去1年分データから、稼ぎやすい曜日・時期を徹底分析
④フォロー・通知の活用
先程、「量より質」を目指すなら、クライアントを「フォロー」し、募集開始の通知を受け取れるようにすればいいとお伝えしました。
さらに踏み込んで、実践的な通知の活用方法を紹介します。
※画像は黒塗りが多くなっています。見にくくてすみません。
▼通知画面
画面右上の「ベル」のマークをクリックすると画像のように新しい通知が表示されます。この各通知をクリックすると関連するページに飛ぶことができます。
例:案件の募集開始の通知なら案件ページが開きます。
下部にある「すべてのお知らせをみる」をクリックしてください。
▼お知らせ一覧ページ
「お知らせ一覧」のページが開きます。
ここでは過去の通知を全て見ることができます。
注目してもらいたのが、日時の欄。
ここには通知が送られた時間が分単位で表示されています。これを利用します。
補足:
先程の通知画面にも「1日前」「22分前」「約1時間前」などの時間表記はありますが、アバウトな表記のため、タスクの時間制限であるピッタリ1時間を狙うことはできません。
※通知から50分後に見た時にはすでに「約1時間前」の表記になっていたので、「59分前」のように表記されないようです。
前半で「制限時間は1時間」「1時間を過ぎると作業枠が1つ空く」と説明しました。
ここが「通知の活用」のポイントです。
まずはこちらをご覧ください。
この画像は、59分経過したときのタスク案件の完了件数です。
見ての通り、「91件 / 100件」とまだ9人分の枠があります。これは今回に限ったことではなく、ほとんどの案件で見られます。
この枠が空き始めるのが、1時間後からになります。
そこで先程の「お知らせ一覧」の日時を利用し、丁度1時間になったらページの更新を繰り返します。
作業枠が空いたら「作業開始画面へ」から「作業を開始する」の表記になります。
参考画像:エラー画面
「作業を開始する」を押したときにこの画面が出ることがあります。
これは、「作業枠がを全て埋まってしまったため参加できません」というエラー画面です。
高単価のタスクは、狙っている人もたくさんいるのでよく発生します。
この場合、案件ページへ戻って再度空きが出るのを待てば大丈夫です。
この方法で「1時間後の空き」をピンポイントで狙うことができるようになります。
募集開始後に作業枠が埋まっていたからと諦めるのではなく、再度挑戦することでチャンスを拡げましょう。タスク案件での総報酬がアップするはずです!
スマホアプリでも59分まできちんと確認できます。
まとめ
クラウドワークスのタスク案件で成果を上げるには、承認率95%以上の維持と量より質を意識した案件選びがポイントです。
丁寧に作業し履歴を管理することで承認率も安定し、条件の良い案件に挑戦できるチャンスも広がります。特に「大学の研究用タスク」は短時間で効率的に取り組めるのでおすすめです。
焦らず自分のペースで進め、通知やクライアントのフォローを活用すれば、無駄なく作業を積み重ねられます。
まずは一歩踏み出してタスク案件に取り組んでみましょう!
次に挑戦したい初心者向け案件
タスク案件で作業に慣れたら、次はプロジェクト形式の案件に挑戦してみましょう
▼参考記事




























